ゲルマニウムには、有機と無機があり、どちらも希少ですが、自然界に存在するものです。
ゲルマニウム温浴に使用されているのは、有機ゲルマニウムであり、薬用植物として、サルノコシカケ、朝鮮人参、ニンニク等になどに含まれています。また、有機ゲルマニウムには体内に多量の酸素を作り出す性質があります。


有機ゲルマニウムを溶かした42〜43℃の温水に手足を20分間つけ、皮膚呼吸によって体内にゲルマニウムを取り入れます。
短時間で多量の汗をかき、汗によって余分な脂肪や有害な毒素、老廃物が排出され、血液が浄化されます。
ゲルマニウムと人間の細胞や血液は同じ半導体であるため「半導体同士は共存できない」という性質により、一度体内に入ったゲルマニウムは24時間後には体外に排出されます。この時、ゲルマニウムは体内で発生する毒素、老廃物、異物を一緒に体外に連れ出し、体内の大掃除をして各器官の働きを蘇らせる作用があると言われています。
(主に温浴の発汗時に毒素等が排出されます)


<ダイエット>
新陳代謝を活性化させることにより、大量に発汗し体脂肪を燃焼させ、効率よくカロリーを消費できます。
<エステ>
細胞の活性化により、肌の張り、艶を保ち、たるみや筋肉の衰えを防ぎます。
<健康>
血行促進、新陳代謝効果により、肩こりや、腰痛、冷え性などに効果があります。



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